2014年11月26日

工事担任者(AI・DD総合種)試験の問題、解答がHPで公開されました。
受験した技術科目の自己採点をしてみると

技術 : 80/100

となりました。
過去問を初見で解いたのと同じぐらいで、予定通りって感じでしょうか。
合否発表は12/15となっています。

2014年11月23日

技術(50問、1問2点) 難易度:並
今回の試験では、ざっと見たところ
過去問が約5割、過去問の類似問題が約2割、新問が約3割だと思う。
過去問はH17_2~H26_1をやったけど、新しい方からよく出題しているみたいで
古い問題はあまり役に立たなかったという感じでしょうか。

たぶん、8割ぐらいの出来じゃないかと予想しておきます。

流通科学大学

工事担任者(AI・DD総合種)試験受けてきました。
受けた試験科目は、基礎、技術、法規の3科目ある内、技術のみ。

試験開始時間が9時30分からで、会場に到着したのが8時30分ごろ。
部屋に入ると、既に4人が着席していました。
座席が約180席分あるのですが、後から入ってくる人は皆、左側の座席ばかりです。
どうやら午前のAI・DD総合種と午後のDD1種?が同じ部屋に割り当てられていたようです。
また、3科目の試験が同時進行で行われ、それぞれの時間が
・基礎(40分)
・技術(80分)
・法規(40分)
なので、受ける科目によって試験時間が
・基礎又は法規(40分)
・技術のみor基礎と法規(80分)
・技術+基礎又は法規(120分)
・全科目(160分)
の4つに分けられます。
この内、40分で終了している人がいなかったので、技術+αの科目を受ける部屋ということみたいです。

部屋には使用座席が約60席分あり、出席率は約9割、女性が5人程いました。
受験者の年齢は、高校生から60歳台ぐらいまで幅広い。


2014年11月07日

工事担任者(AI・DD総合種)試験の受験票が届きました。
試験会場は流通科学大学とのこと。
これまで一日がかりの試験を受けていたので、午前中1科目で試験が終わると思うと気が楽です。


2014年11月04日

第1級陸上無線技術士試験、申し込みしました。試験日は1/20、1/21
試験科目が
・無線工学の基礎
・法規
・無線工学A
・無線工学B
の4科目
この内、電気通信主任技術者の資格により、基礎と無線Aが免除になるので
試験で受けるのは法規と無線Bの2科目になります。

無線はあまり出来る気がしないけど、1アマの問題から少しずつやっています。
無線Aと無線Bって、何が違うんだろ?