AP

2015年01月10日

応用情報合格証書

応用情報技術者試験の合格証書が届きました。
経済産業大臣の署名がサインペンで書いたような感じで少し不満ですが
こうして、合格証書が手元に届くとうれしいですね。


2014年12月19日

応用情報 得点分布

応募者数 51,647人
受験者数 33,090人
合格者数 6,686人
合格率 20.2%

午前合格率 17,385/33,090 ≒ 0.525
午後合格率 6,686/17,385 ≒ 0.385

午前が難化したかと思ったけど、そうでもなかったようです。
通常午前合格率は45%ぐらいだから、少し易しかったんでしょうか?
その代わり、午後合格率は少し低めになっています。

H26秋AP成績

午前得点 92.50点
午後得点 65.00点

見事に?自己採点の点数とほぼ同じです。
午後のギリギリ点にヒヤリとしますが、無事合格しました。

次は、春の高度試験(情報セキュリティスペシャリスト)を目指す予定ですが
午後Ⅰ・Ⅱは応用情報以上に国語力が必要となる長文問題となっているので
どれだけ出来るか不安です。


2014年12月12日

午後の解答がようやく発表されたわけですが
試験日が2ヶ月前だったので、もう熱も冷めてしまいました。

発表内容は、記述問題以外、解答速報と差がないようなので
あとは、記述採点と配点をIPAがどう調整してくるかってことです。
合格点を少し上回っていると思っているんですが、どうでしょうか。
1週間後の12/19に合否発表です。


2014年10月21日

iTEC、TAC、大原から午後の解答速報が出されました。
iTECの講評によると、午前・午後試験ともにやや難化したとのことです。

予想配点が記載されているTAC解答例で自己採点をしてみると
問1 16/16 情報セキュリティ
問3 13/20 プログラミング
問4  7/16 システムアーキテクチャ
問5 11/16 ネットワーク
問6  6/16 データベース
問7 13/16 組み込みシステム開発
となりました。
結構採点が甘いかもしれないけど、66/100ということで、合格ラインには絡みそう。

問1 講評によると、易。
問3 冷静に問題見ていれば全問正解できたなー、ってのが悔やまれる。
問4 講評によると、やや難。
問5 講評によると、やや難。3社とも解答が違う問題があって、何でしょこれ。
問6 2相コミットなら解けるかと思ったけど、やっぱりDBは出来が悪い。
問7 講評によると、並。

問2、11が難易度並、問8、9、10がやや難という評価みたいです。
IPAの正式解答は、12/12のようで、2ヶ月近く待たされます。